また?台風です。
今年は定休日付近に狙ってくる。
遊びに行けない!?私用は!?仕事しろ!って事でアリガタイね。
荒天と聞くと背筋が・・・
今までに何度、神々の庭を祈るように通らしてもらっただろうか・・・
素晴らしい記事で切り抜き、保存してあった昔の記事を抜粋。
海は叫ぶ!
海の上に道はない!
海は人を拒絶する!

人は海に道を作る!
人は海を過大評価する!

荒天(風雨の激しい天気)
海に?水?に関わる人ならば、この言葉のもつ、数段上の迫力を知っているハズ?
荒天=危険=事故=転覆=落水=死
この計算が瞬時にできる人は差はあれ、かなりの経験の持ち主。
内水面はそうでもないのか?
荒天の海での耐航能力は船の力のみを言うのではない。
そこに乗るクルーの練度も大きな要素。
船の事を知らないゲスト2名乗っていて、ある程度出来る?クルーが4名いるとしたら、
その船の耐航能力は?
4-2=2名となる。
少し大げさに思えるかもしれないがゲスト2名にかかる介抱など必要になるからだ。
船長の責任は物凄く大きい。
バスフィッシングのガイドや、内水面では過剰かもしれない。
ガイド1名にゲスト2名だったら計算式は・・・
そう、過剰で良いのだ!
インフレータブルのライジャケなんて、無いよりマシ程度?
自分の命は自分で守らないと!
船舶免許保持者の方、今一度心得を!
まぁ・・・
荒れた海と女には近付かないのが1番です・・・
美しい海、女性は豹変すると最強?最恐?と思いませんか。
何もできない・・・
運悪く?そんな状況に巻き込まれたなら?祈りながら通り過ぎるのを待つだけ。

